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「M 1グランプリ」に関する動画
徳井 義実:
実はしっかり愛をはぐくんでいた今うわさの彼女がいたみたいですが・・・徳井君!えらい!!男らしかったよ~でも・・・人の恋話ってなんでこんなに楽しいんだろうね~
チュートリアル
鳥将軍うっとうしいですね~(笑)どんだけ情報いるの?!ちひろちゃ~ん・・・かわいい。。。。コント仕立ての漫才みたいな感じでした~
中川家
繊細ですね~見入ってしまうぅぅぅぅぅぅぅ
患者の心理をもてあそぶ気は全くもってないんだろうけど・・・早く問題ないって言って~お願い!!って感じで・・・
フットボールアワー:
あけましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いします。ますます楽しいものをUPできれば・・・と思ってます。純粋に『笑いたい』・・・
NON STYLE(ノンスタイル):
M-1グランプリ2008年大会決勝出場おめでとう!!
初の決勝進出です。
NSC出身ではなく、ストリートからbaseよしもとに入ってきた・・・
モンスターエンジン:
M-1グランプリ2008年大会決勝出場おめでとう!!
今年2008年、結成2年目にして初の決勝進出を果たしてます。
U字工事:
M-1グランプリ2008年大会決勝出場おめでとう!!
2003年から2007年まで5年連続で準決勝進出。今年2008年に・・・
ザ・パンチ:
M-1グランプリ2008年大会決勝出場おめでとう!!
ラストイヤーでの初の決勝進出を果たしてます。
この空気感好きな人にはかなりツボにはまると思います。
ダイアン:
M-1グランプリ2008年大会決勝出場おめでとう!!
2007年大会で初の決勝進出を果たした彼らだったが・・・
西澤の熱さを感じさせない感じが気に入ってます。
ナイツ:
ベテラン風ってキャッチがいいですね~
じわじわきます彼らの漫才は・・・聞けば聞くほど聞きたくなる!!野球好きだけあって野球ネタおもしろいですね~
サンドウィッチマン:
優勝したM-1観てたんですが~完全に彼らに流れがいってると感じたのを覚えています。盛り上がってました。
仙台商業高等学校の同級生でラグビー部で知り合う。以来の親友で、下積み時代から・・・
キングコング:
梶原君の『しゃかりき』伝わってますよ~一生懸命は大事・・・だと思わせてくれます。
出世が早く、デビュー後早くからTVに出演している。2年目には「はねるのトびら」で東京進出をはたした。
南海キャンディーズ:
2003年6月にコンビ結成。同年M-1グランプリで準決勝へ進出。翌2004年大会では、麒麟枠で決勝進出し、準優勝した。それがきっかけで、結成2年で多数のレギュラー番組、更に関西ローカルながら冠番組までも獲得した。
中川家:
礼二のものまねマニアックですよね~情景が目に浮かぶようなリアルさがたまりません。
礼二は子供の頃から鏡に向かってモノマネの練習をしていたらしく、あまりにやりすぎて父親に病院につれて行かれた経験もあるだとか・・・。
ブラックマヨネーズ:
2005年「M-1グランプリ」王者。
吉田のやや屈折した世界観をもつ独特のボケに、小杉がハイテンションかつ絶妙なツッコミを入れるという正統派上方漫才コンビである。 フリートークでのセンスは早くから・・・
トータルテンボス:
このおもしろさハンパねぇ
彼らみたいな攻めの東京系の芸人さんいいですね~攻め続けてほしいな~
「ハンパねぇ」をなど若者向けの言葉遣いから『渋谷系漫才』と紹介されることが・・・
アンタッチャブル:
2004年「M‐1グランプリ」王者。
決まり文句は「あざーっす!」・「いやいやいや」など。爆笑オンエアバトルやM-1グランプリ出場がブレイクのきっかけとなる。 早いテンポでのボケ・ツッコミで、ハイテンション漫才を展開している。特に・・・
笑い飯:
それぞれ別のコンビのボケ同士が組んだ珍しいコンビであるため、役割を固定せずボケとツッコミが交互に入れ替わるスタイルをとっている。
彼らの飛躍のきっかけはM-1だが・・・
フットボールアワー:
2003年M-1グランプリ王者。
岩尾のボケはシュールですね~そこがたまらなくいい。後藤のツッコミも気持ちがいいし~速すぎない彼らのしゃべりがすごくいい。
チュートリアル:
言わずと知れた、2006年、「M-1グランプリ」王者。
やっぱり来た!という感じだった。この二人おもしろいな~とずいぶん前から思っていたがやっぱりおもしろい。
漫才やコントのネタ作りは徳井が担当。基本テーマは・・・