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吉本新喜劇 茂造たち
ヒュ~ヒュ~
茂造じいさん最高です!!こんなじいさんいたら腹立つ
でしょうね~辻本演じるキャラ好きなんですよ~
3人だからおもしろさも増すんでしょうが・・・
落としきってくれる感がたまりません・・・
吉本新喜劇:データ
1959年3月1日、うめだ花月劇場開場と同時に「吉本ヴァラエティ」として発足。第一号の演目は「アチャコの迷月赤城山」(サブタイトルに「忠治以外傳」とある)。出演者は花菱アチャコ、佐々十郎、大村崑、芦屋小雁、中山千夏、他。
毎日放送テレビとのタイアップとして生まれ、創設者の八田竹男(のち吉本興業社長)をして「テレビ時代を睨んだ新たな演芸のビジネスモデル」として、うめだ花月と毎日放送テレビの看板となるべく、まさに社運をかけて育成された。
初期には花菱アチャコや東五九童、大村崑、雷門五郎、笑福亭松之助ら既存のスターに頼っていたが、やがて他劇団などからの引き抜きや自前のスター発掘を行うようになり、守住清、平参平、白羽大介、秋山たか志、白木みのる、花紀京、ルーキー新一、森信、財津一郎、岡八朗、原哲男、桑原和男らが台頭するようになった。尚1964年6月頃から吉本ヴァラエティから「吉本新喜劇」と正式呼称するようになったが、既に1959年の吉本ヴァラエティ第1回公演には吉本新喜劇と謳われている。
(Wikipedia)参照
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