Home > なだぎ武 > なだぎ武 R-1グランプリ2007
なだぎ武 R-1グランプリ2007
何度観てもおもしろいです。なりきり方がハンパじゃない。
2007年のR-1ぐらんぷり王者となった。ちょうどこの様子をTVで見た黒柳徹子は、彼のディラン・マッケイのものまねに魅了され「徹子の部屋」になだぎを友近と共に招き、なだぎの芸を絶賛した。
翌年2008年のR-1ぐらんぷりでは会場を爆笑の嵐に巻き込んだ。審査員の間寛平に「もう、参りました。言うことありません」と言わしめ見事連覇を果たした。2009年には宮本亜門演出の舞台「ドロウジー・シャペロン」への出演が決定。人生初のミュージカルに挑戦することとなった。爆笑レッドカーペットに審査員として出演した際に藤岡弘、の物まねを見て衝撃を受け、本来決まっていた大物俳優を変更してまで「ドロウジー・シャペロン」の主役のオファーを出した。
なだぎ武:データ
なだぎ 武(- たけし、本名:灘儀 武(読みは同じ)、1970年10月9日 - )は、日本のコメディアン、お笑いタレント、漫談家である。大阪府堺市出身。血液型A型。2007年、2008年のR-1ぐらんぷりで史上初の2連覇を成し遂げた。現在は単独での仕事が大半だが、実際はピン芸人ではなく、お笑いグループ「ザ・プラン9」のメンバーの一人であり、元々はお笑いコンビ「スミス夫人」のメンバーであった。ザ・プラン9の中で最年長かつ最も芸歴が長い。
(Wikipedia)参照
関連動画
