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ガキの使い 韓流スターと大喜利 2
次のお題は・・・おみそしる!
叩いてかぶってジャンケンポン!!
恋するプサン~♪♪
ケンチャンスムニダ~!?
◆ダウンタウン:データ
漫才ブーム隆盛当時、一般の芸風としてボケとツッコミを早口で捲し立てる「掛け合い喋繰り」が幅を利かせていたが、その中において松本と浜田の妙に間の開くシュールな漫才スタイルは異質な存在であった。この喋りのテンポが遅い点を指摘した島田紳助は芸風の方向性を松本に問いただす。問われた松本は模索中ながらもある程度の確信がある旨を明かす。後に島田は、ダウンタウンの漫才(の方向性が正しかった事)に衝撃を受け、同時にそれまで培った漫才が通用しなくなっている現状を自覚する事になる。これが漫才を引退するきっかけとなり、紳助・竜介を解散した紳助は、記者会見の席上で解散の理由について、「うめだ花月で巨人・阪神とか、サブロー・シローとか、ダウンタウンを見てると(自分達は)明らかに負けている。それが悔しくて辛い」と述懐した。
ウィキペディア(Wikipedia) 参照
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